製品一覧 →
  • 目  次

【2018最新】MP4動画をISOファイルに変換してDVDディスクに焼く方法

筆者 星野 毅 2018-03-09

MP4ファイルはほとんどのデバイスに対応できる標準的なビデオフォーマットであり、汎用性が高い、画質もきれいなのだからユーザーに愛用されています。では、MP4動画を自宅のDVDプレイヤーで再生したいなら、どうすればいいのか?

DVDプレイヤーでMP4動画を再生しようとしたら、その動画をDVDプレイヤーに対応するISOファイルに変換する必要があります。MP4をISOに変換すると、いつでもDVDディスクに焼くことができます。

ここでMP4動画をISOファイルに変換してDVDディスクに焼く方法を皆さんに紹介しよう、興味があればぜひご参考ください。

MP4動画をISOファイルに変換してDVDディスクに焼く

まず、使い勝手がいいソフト―「VideoSolo DVD 作成」をダウンロードしてください。名前の通り、これはDVD作成専用のソフトで、分かりやすいインタフェースを搭載しているので、初心者でも手軽に動画をDVDディスクに焼くことができます。またDVD作成機能の他、オンライ動画ダウンロード機能、DVDメニュー作成機能も搭載しています。では、下にある「無料体験」ボタンで「VideoSolo DVD 作成」をダウンロード・インストールしてください。

VideoSolo DVD作成
VideoSolo DVD作成

VideoSolo DVD作成は簡単尚且つ高速で、無劣化であらゆる動画をDVDディスクに焼けるソフトです。

無料体驗

動作環境: Windows XP - 10

無料体驗

動作環境: Mac 10.8 - 10.13

1、MP4ファイルをソフトに追加する

インストール済みのソフトを実行、中にある「メディアファイルを追加」ボタンでISOファイルに変換したいMP4動画をソフトに追加します。

動画をソフトに追加

2、DVDディスクの挿入と設定

作成用のR/WDVDディスクを用意して、作成対応のDVDドライブに入れてください。すると、ソフトはDVDディスクの情報を表示します。そして、ディスクのタイプ、需要によってアスベスト比とビデオ画質を選択します。完成したら、「次へ」を押します。

ディスクをドライブにセット

3、DVDメニューを作成する

DVDメニュー作成画面に入ります。「VideoSolo DVD 作成」は無料メニューテンプレートをたくさん提供するのほか、メニュー中の文字なども編集できます。

もしDVDメニューが要らない場合、「メニューなし」にチェックを入れればいいです。その後「焼く」をクリックします。

DVDメニューを作成

4、出力先を指定する

その後、最終確認画面に入ります。ISOファイルに変換して保存しようとしたら、「名前をつけてISOを保存」にチェックを入れてください。直接にDVDディスクに焼きたいなら、「DVDにライディング」にチェックを入れます。

準備ができたら、「開始」をクリックすると作成が始まります。完成するまで、エラーを出てないためにディスクをドライブから取り出しないでください。

出力先を指定

4ステップだけで、手軽にMP4ファイルをDVDディスクに焼くことができ、実に便利なソフトなんですよね。その他、「VideoSolo DVD 作成」はオンライ動画ダウンロード機能を搭載していますので、つまりYouTubeなどの動画を直接にDVDディスクに焼くのは可能です。

MP4 ISO 変換

Copyright © VideoSolo.jp. All rights reserved.